株主還元・配当

利益配分に関する基本方針

  • 業績に応じた利益の配分を基本として、企業価値向上に向けた投資等に必要な資金所用、先行きの業績見通し、連結及び単独の財務体質等を勘案しつつ、第2四半期末及び期末の剰余金の配当を実施する方針といたします。
  • 「業績に応じた利益配分」の指標としては、連結配当性向年間 20~30%目安を基準といたします。 
  • 第2四半期末の剰余金の配当は、中間期業績及び年度業績見通しを踏まえて判断
    することとしております。
   

2017年度剰余金の配当について


第2四半期末の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、第1四半期決算発表時の公表時点からの増益を踏まえて、既公表の25 円から5円増額し、1株につき30 円(連結配当性向26.7%)とさせていただくことといたしました。
当期末の配当につきましては、第3四半期決算発表時に、年度見通しの当期純利益を踏まえて判断し、公表する予定です。


  


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